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今日、バイト先で問題があった。
先日、俺がPS3でFFXIはプレイ可能かというお客様の質問に対してアップデートで対応したはずなので恐らくできると答えたのだが、今日になってどうやってもログインできなかったということで返金処理ということになった。
お客様にも店にも先輩にも多大な迷惑をかける結果となって非常に凹んだのだが・・・
SCEのサイトにいってみると
ff11

どういうことだぁーーーーーッ!
あとお客様がスクエニに尋ねたら「元々PS2のディスクなんで~」つって投げられたらしい。
まじでどういうことなんでしょう。

ちなみに以下は正真正銘、勘違いによる俺のお客様への嘘ばらまき履歴。
「PS3のソフトはリージョンが日本と北米で一緒なんで北米のソフトもできるんですよ~」
だが事実は
「リージョンあるのはBD映像ソフトの話で、ゲームはリージョンフリー。全世界どこでもおk」
これはひどい詐欺。
ブラジルに持って帰ったあのお客さんも余裕で現地のソフトできる!
でも俺できるといってない!!!
これは完全に凹む。
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面白いものを友人から教わったので貼り。
http://2log.blog9.fc2.com/blog-entry-1921.html
http://2log.blog9.fc2.com/blog-entry-1922.html
http://2log.blog9.fc2.com/blog-entry-1923.html
いやこれ嘘だからねwwwwwwwwwww
基地外の妄想ですからwwwwwwwwwww
やっべえ笑いがとまんねえwwwwwwwwwwww

ゴトゥーザ様は神
漢の中の漢
2ヶ月の沈黙を破り、AC4に新レギュが登場!

今回配信のver1.40では、
 ・一部脚部パーツを除く、脚部の旋回性能を底上げ
 ・中量腕部パーツ、中量脚部パーツの性能見直し
 ・一部、特に性能の低いパーツを中心とした、
  武器パーツの全体的なバランス見直し

ガトリングとハイアクト&垂直&分裂以外の各種ミサイル、レールガン等の上方修正に期待。
そして旋回性能の強大化によって四脚に黄金期が訪れる!!!・・・ハズ(願望
特にチーム戦。
戦闘中にチャットとかはできないけど味方と自然に連携がとれて敵一体を集中攻撃でボッコボコにしてやんよ出来るとしてやったりな気分だね。
別の味方に気をとられて側面ガラあきな敵にグレネードで注意を促してあげるのも楽しいね。
1vs1のガチンコバトルじゃちょっと微妙な構成の機体でも位置取りさえ間違わなければ活躍できるのがゲームとしての幅を広げてるような気がします。
チーム戦ではBFFの四脚に狙撃型に近いライフル二挺引っさげてグレネードとレーザーキャノン装備の機体で走り回ってます。
レーザーキャノンは最初3連だったけどイカサマっぽいからレイレナ初期についてるバランス型に換装。
ウィーンって砲身展開する様は凄くカッコイイんだけどねえ、3連レーザー。
速度はあるけど小回りは効かないから距離をつめられると死ぬんで1vs1じゃ同レベル以下な人が相手でなければ結構瞬殺される構成。
公式戦では勝率4割くらいっすな・・・
レーティング高い常駐の猛者と当たっては死ぬ感じ。
レーティング18000級以上に勝てたためしがありません。
しょうがないわよね、だってAC歴は長いけど対人戦は数年ぶりなんだものwww
メディーバル2体験版紹介もいよいよ最終回、ヘースティングスの戦いです。
ちなみにこれは戦闘チュートリアルとして作られたステージなので他の2つとは扱いがかなり違っています。(史実と異なる戦闘展開など)

1066年、アングロ・サクソンのイングランド王エドワードが死に、複雑な王位継承問題の中でエドワードに指名された同じくサクソン系のハロルド二世が即位した。
しかしノルマンディー公ウィリアムはかつてエドワードと親交があり、生前の彼からイングランド王位を約束されていた。
当然ながら王位奪取のためにイングランド侵攻を企図したウィリアムであったが、天候の関係でなかなか上陸が果たせなかった。
ハロルドはウィリアム迎撃のためにイングランド南部に軍勢を結集し臨戦態勢を敷いていたがいくら待ってもウィリアムは現れず、ハロルドは兵を一時解散させた。
ところがここに来てハロルド二世の弟トスティヒと組んだノルウェー王ハロルドがイングランド王位を狙ってイングランド北部へと侵攻したが、ハロルドは再び兵をかき集めて大急ぎで迎撃、両者を撃破した。
だがこの直後にウィリアムがイングランド南部への上陸を果たし、ハロルドは損耗した軍を率いて大急ぎで取って返す。
持久戦による国内不安増大を恐れたハロルド軍は決戦を志向し、ロンドンへの進路を塞ぐようにセンラックの丘に布陣した。

"ヘースティングス、1066年"
センラックの丘に陣を張ったサクソン軍に臨むノルマンディー公ウィリアム。
hast1


"彼(ハロルド)の手勢は伝説的なサクソンの「盾の壁」を作ってロンドンへの道を封鎖し、ノルマン人の前線攻撃を撃破しようとした"
サクソン軍は槍で武装しているが史実では斧を用いたという。
一方、その盾はノルマン弓兵の矢を殆ど防いでしまい、ノルマン騎兵の攻撃を撃退するなど実際にノルマン軍を大いに苦しめた。
hast2


チュートリアルである本ステージではプレイヤーはウィリアムの子ルーファス率いる別働隊の指揮を通じてゲームの概要を知るようになっている。
史実ではそのような別働隊は存在しなかったようだ。
チュートリアルという性格のためか他の2つの戦いに比べてヘースティングスの戦いは大幅にアレンジがなされている。
hast3


サクソンの別働隊(これもオリジナル要素だろう)と戦うルーファスの槍兵隊。
それにしてもメディーバル2は木々や草花がいかにもそれらしく、眺めていて飽きない。
hast4


ハロルドが流れ矢に当たって倒れ(史実では矢で右目を失った後、乱戦でノルマン兵に殺された)サクソン軍の士気は一気に低下、容易に壊滅してしまう。
こうしてフランス人がイギリスの支配権を握ることになるが、このことが後々百年戦争を引き起こす原因となった。
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