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そろそろGWといってもいい時期ですね。
しかし我々は5月1,2日は素で講義あり。
里帰りがなかなかままならない。
今年はなるべく長く帰っていたいのですが・・・
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MS IGLOOの新シリーズ「黙示録0079」がとうとうキタでー。
今回のお題兵器は「モビルダイバー」
巨大な兵器コンテナにコクピットとしてもはや宇宙では役に立たないズゴックをくっつけ、軌道上から降下してジャブローから打ち上げられる連邦軍艦艇を狙うとかいう設定です。
ってヅダでモビルスーツに傾いた流れをまたMSである意味がないものをブチ込んで元の木阿弥にするスタッフのセンスはすげえ。
しかもモビルダイバーの攻撃が外れる外れるw
まぁ最後にはうまく行くんですが、それでも脚本は後ろ向き。

で見てて思ったんだけど世のロボアニメの大半ってなんで「加速度表現」をしないんでしょう?
「うぉー」とか「でやー」とか叫んで必死感出してるけど上半身乗り出して大口開けられても正直余裕こいてるようにしか見えないッス。
急激な旋回や加速でかかったGに対して呻くだけ、喋ることもままならないって方がちゃんと必死に見えると思うんですね。
あと機体の振動がビリビリ伝わってくるような演出ももちろん欲しい。
マクロスプラスはそこが凄くしっかりしてたんだよなぁ・・・
地上ならともかく、空間戦闘系でロボット出すとその辺演出が難しいんだから、無難に戦闘機にすらいいのにと思います。
戦闘機アニメってなんでないんだー!
「操縦の腕」をアピールしやすいのも戦闘機ものだと思うんだがなぁ、くっそー。
今日は恒例、デザイン実験でした。
しかし開始から終了までの5時間ほとんど何もしてません。
代わりばんこにグローブボックスで作業をしたり、機械がX線回折測定するのを待ったり。
でもメンバーと親睦を深められたのは良かったね。
半分くらい話したことない人々なので。
お友達は大切だけど、積極的に作るのは下手。
子供の頃に比べて空気の読み方は心得たと思うけど、代わりに人見知りになってしまったのは痛いです。
あと自分のことだけではあまり話せない。
相手が興味ない話をすることになっちゃから俺的に出来ないんですな。
相手もこういう属性だと会話が途切れがちになって、やばいのが難。
製図の講義でフリーハンドでお絵かき。
地味に立体形状の把握能力にはそれなりの自信があるんですが、今回は2面図を描くということで余計に慣れた分野?
物体の外形を扱うという意味ではこれは完全に方向性がスプラインモデリングな訳で、何か懐かしいような感じで作業やってました。
最近3D世界に何かと縁があるみたいです。
逆に量子・半導体関係は相変わらずサッパリ。
バンド理論とかが多少意味分かるって程度。
しょぼすぎて涙が出て来ますね。

つーかウィークデイって何かをしようにも何にも出来ないねぇ。
キャパ低いっつーより下宿での行動効率悪いんですよね。
ぼけーっとしてることが多いし。
今日もメタセコ練習するつもりが本読んだりレポート分からないままかいてたら終わったです。
料理もしてねー。
ゴミみたい。
本日は3限目が休講だったので大学から抜け出て自転車で辺りを走ってました。
ひさしぶりに昼間の世界をゆったり走ってなんかとても気持ちよかったです。
春ですね。
自転車乗りながら片手間に飲んでたカナダドライのジンジャーエールは多少気が抜けたのが美味しかった。
微炭酸が好みですので。

来週も休講らすぃ。
メタセコちょっと練習。
以前はけっこうチュートリアルとかスルーしてて何だろうねこのボタンとか思いつつ適当にやってたんですがちゃんとチュートリアル全部読みました。
んで、ベベルの使い方とかようやくわかった。
頂点の整列とかもですね。
しかしメタセコの特徴である辺から伸ばしての面張りはまだまだどう使ったらいいのかサッパリ。
あとメタセコは階層構造とかできないっぽいのですが関節とかどう作ったらいいんだろうね?
Shadeとか経由させるのかしら。

で、結局四角形ポリゴンていがんでても大丈夫なものなのこれ?
その辺について言及してるサイトが見つからねー。
それともナイフツールで切ってから余った頂点削除して切り口に面張りすれば大丈夫ってことなのか。
なんかそんな気がしてきたですえ。
どうせゲーム用のモデリングつってもローポリだし、メタセコとか入れてみました。
しかしかつてスプラインモデラのShade使いだった俺にはメタセコみたいなポリゴンモデラは勝手がわからないとゆうか、なんとゆうか。
特に四角形をきちんとした平面でつなぐ術を知らないんですよね。
昔使ってみてポリゴンの方向とかもけっこうハァ?なことが多々ありましたし。
マジショボス。
しかしよさげな解説サイトもめっけましたのでこれでちゃきちゃき練習しましょう。
過去は解説ろくすっぽみてなかったのが敗因でしたね・・・。

結局レポートはあんまし進みませんでしたとさ。
クリーンインスコしたばかりのマイPCがまたへんてこなウイルスかなんかにかかってえらいことになってしまいました。
ウィンドウズを通常起動すっと「ようこそ」と表示された瞬間に落ちるwww
セーフモードなら大丈夫だったのでウイルススキャンかけたり怪しいかもしれないレジストリを削除したり色々やってみたのに空振り。
もうどうしようもないから作成中だったレポートとか退避させてクリーンインストールしておりました。
よって昨日はブログ書けなかったんですねぇ。
そんな場合ではなかった・・・
OS入れなおしてHDDも綺麗に消したらまたよくなりました。
ってかこれでよくならなかったら死ぬ。
ついでにAVGっていうフリーのウイルス対策ソフトも導入、これでちょっとはましな環境になったかな。

クリームチーズが死ぬほど溜まってるのでレアチーズケーキ製造。
レアチーズケーキは混ぜるだけなので楽勝お菓子です。
しかもウマい。
このぷるぷる感覚がたまりませんね。
こめまじんさんから蒼天航路を借りて読みました。
曹操を主人公にした三国志系漫画ですが、これが面白い。
武将が皆人間離れした強さを持ってたりするのはお約束。
呂布に至ってはもうネタの塊みたいでした。
俺はその呂布に付き従っていた陳宮が一番のお気に入りキャラです。
呂布のあまりの予測不能ぶりに翻弄されつつも何故か心酔してる彼が実にいい味を出してますね。
しかしこの漫画まだ完結してないそうなのです。
連載長いwwww
なんつーかうちの消費ばっかりで覇気のない雰囲気はやっぱあんまりdすよね、みたいな。
ある程度やること、それもそれなりにまともなやつがないと人間腑抜けていく一方に相違なし。
あと忘れちゃいかんのが我々れっきとした大学生だってこと。

俺はと言えばゲームが作りたい。
去年はなんかぐだぐだのうちに勉強やめてしまったが学生のうちにできることはせんと話になりゃしないです。
最初から難しいのは作らず、まずは2Dのしょっぼいのから始めようかと思ってる次第。

何かを作りたいという欲求は普通は持たないものなのかしらん?
俺はそうではなかろうと思ってるんですけどねぇ。
今日は朝ごはん食パンでした。
パンと水だけ。
修道士みたいですね。
しかしうまいパンは基本的にそれだけで食っても十分うまいもの。
麦の香ばしい匂いと素朴な甘みが食欲を刺激します。
しっとりしてるタイプだからバターも不要。
ヤマナカのパン屋はあれでけっこう食パンがいいんですね。
たまにはこういう飯もいい。

それにしても工場製のパンは大方馬の餌みたいに不味いね。
ガンダムMODやったんでなんかガンダム見てみたい気分になったので見てみました。
しかもMSイグルーを。
するとなかなかいいんじゃねえのこれ?
大学を出たてのエリート技術士官マイ中尉、総帥部から派遣された女性士官キャディラック特務大尉、実験艦として軍に徴用された貨客船船長の軍属プロホノウ中佐相当官らからなるジオンの実験部隊、第603技術試験隊が1話ごとに実験兵器とそれに纏わる人間と関わっていきます。
ぶっちゃけ軍隊の中で軍隊の空気に同化しないガンダムシリーズの主要登場キャラはあまりに奇人変人すぎて逆に人間味を感じず、ついていけねーんですがイグルーの登場キャラはあんまり無理のない人格設定で見やすいですね。
てことで特によかった2話目の感想でも書いてみましょう。
お題の兵器は既に不採用が決定していた大型戦車ヒルドルブ。
降下試験という名目ではあるが逼迫した戦況の為にあるものは使うというだけのことで、最初から改良も量産も考えられていない。
しかしMSにかつての戦車の役割を奪われ精神不安定に陥っていたヒルドルブ搭乗者のソンネン少佐は現実を認めず、必ずヒルドルブは量産されると主張する。
結局、単身降下したヒルドルブは地上でMS部隊に遭遇する。
しかもそれは鹵獲したザク、つまりヒルドルブの命脈を絶ったそのものの兵器で構成された部隊だった・・・
という感じ。
しかしまぁこれが戦車とデカブツの人型兵器がやりあったらこうなっちまうよねと言いたくなるようなズバリの中身。
地上を走ってる分には機動力でたちまさり射程・攻撃力は比較にならず装甲もザクの120mm機関砲じゃまるで効かない程分厚い。
MSがバケモノになる同じ技術で作ったらそりゃ戦車はもっとえらいバケモノになってしまうってもんでしょうが!
疾走しながら超信地旋回を織り交ぜつつ主砲を撃ちまくるヒルドルブは鬼カッコイイの一言。
つーかこれ宇宙で使えないとかそういうの以外MSに負ける要素ねーぞ・・・
そういう意味ではガンダム全否定しかねない問題作かもです。
だからこそ俺の一番気に入りになっちゃうんでしょうけどね。
このシリーズ、結局は物悲しいラストになってしまうのですが戦闘シーンの出来、脚本、映像共に素晴らしいんでまだ見てない方はぜひご覧あれって感じです。
しかも今度新シリーズが出るってことなんでこれも見てみたいですね。
最近、PSPを買うか買わないかでかなり悩んいるんですが(性能は満足だしソフトもDSの方はやりたいのがないけどPSPにはそれがある。しかし不人気ぶりからソフト供給の将来性が怖い)ここに来てえらいもんが発表されてしまいました。
「ACE COMBAT X Skies of Deception」です。
ZEROが出て一月も経ってないとゆうのにもう次の発表ですかナムコさん。
携帯ゲーム機でエスコンとは酷い時代になったもんです。
お陰でもうほぼPSPを買う以外に選択肢がなくなってしまいました。
次はPS3で6だと思っていたのに、裏切られたー!

バンダイナムコゲームズの公式サイト
http://namco-ch.net/acecombat-x/index.php
久々に2chのHomeworld2スレをのぞいてみるとこの一ヶ月くらいやたらと盛り上がっててびっくり。
すげー過疎ってたのにどういうわけかと思ったらガンダムMODとやらがかなりいい仕上がりを見せていたらしいのでした。
てなわけで早速探し出して導入してみた結果、かなり凄い!
素人が趣味でやってるとは思えないクオリティの高さにびっくり。
このMS共しっかり腕を動かして狙いつけてるじゃねーか!
しかも頭(ドムはモノアイ)も敵の方に向くし、足腰は流石に動かないにしてもよくここまでやったもんだよ・・・
そこでちょっとプレイしてみてスクショ撮ってみました。

なかなか雰囲気あるザクIIR2型。左端に写ってるのはグワジンのケツ。
ZAKUII

戦闘の一場面。画面中央はジム。奥でザクやらゲルググやらリックドムやら色々飛んでます。
GM

基本的に一年戦争系ユニットばかりなのに何故か混じってるGP02。異様に出来がいい。連邦軍側にはやはり出来のいいGP01も居ます。
GP02


現在のバージョン2.5で登場しているユニットは艦艇がペガサス、サラミス、マゼラン、グワジン、チベ、ムサイetc、MS等がボール、ジム、ガンダム、ザクI&II、リックドム、ゲルググ、ビグロetc
MSは複数のサブタイプに分かれていたりエース専用機があったりで実際にはえらく沢山の種類のユニットがあります。
基本的に出来のいいジオン側に比べて作者の思い入れが少ないのか連邦側のユニット(特にGP以外のガンダムが・・・)が手抜きくさいのですが、ここまでやってるんですから全然許せてしまいますね。
もちろんシナリオモードなんてなくてCPUとの対戦で連邦軍とジオンを選べるだけですが、それでもここまでのものを作ってしまう海外のゲーマーには感心させられます。
作ってるのは中国か台湾の人の様で言語は中国語と英語を選択可能。
2chでは日本語化計画も進められているようです。
そのうちバージョン3.0が出るらしいんでまだまだ要注目。

3年も前のゲームなのにまだMODがいっぱい(スターウォーズMOD等)出てるってのが凄いですね。
続編作ってくれないかなぁ・・・
ファイブスター物語の12巻がやっとデター。
大学生協で買ってきました。
11巻からもう3年くらい経ってるんじゃないですかね。
もっとしっかり描いてくださいよ永野護!
中身のほうは今回もイカれた台詞回し健在でいい感じ~。
クリスティン復活とか決めてるところはビシっと決まってるしねぇ。
シリアスとフリークスの何とも言えない絶妙なミクスチャーはやっぱFSSじゃないと味わえないと思いまス。
魔道大戦もいよいよ佳境、戦争やってこそのFSSですからこれからもドンパチかましまくって欲しいですね。
新キャラのストーリーもどんどん回収してきてるし、13巻が楽しみですよ。
何年後になるかわからんけどね・・・

それにしてもちゃあがこんな繋がり方をするとは。
まさか一緒の世界のお話とは思いませなんだ。
今までが今までだったし、恐るべし永野。

補記
L.E.DミラージュとかK.O.Gだけじゃなくて超イカすA・トールとかサイレンがプラモデルで出ないものかなぁ。
買いますのんに。残念。
今日が本年度初のサークルの正式活動日なんで新歓風味の体勢だったわけですが。
20人弱くらい来たし、何この多さwwwww
まじびびったです。
この分だと今年は去年よりまた増えそう。
ねずみ講みたいですね。
気が早いけど新入生の人々には社会との調和ある生活とか趣味に縛られない生き方とか、平凡な幸せを目指していただきたいです。
うちじゃ難しいのは重々承知だけど、だからと言って開き直るのはよくないし。

実験はなかなかよさそうだが、しかし昼食後の説明は眠かったです。
今夜は好きな料理の一つである豚角煮を作っておりました。
ていうかまだ微妙に煮てます。
毎度ちょっと違う作り方でやってるけどなかなか思うような出来にはならないですね。
難しいっすこの料理。
今回は八角とかも使ってみたんだけど大根を後のほうで入れたらあんまり煮えてないのねw
落し蓋したのに~
一晩置いたらおいしくなるでしょうかね?
期待しつつ眠ります。
最近まるで整理のついてなかったPCをどうにかするため、クリーンインストールを行いました。
OSを入れ直しHDDもフォーマットです。
今後しばらくは整理やデータ復旧の手間がいりますね。
URIIIIIIIIIIIIIII!!!!!!!!!!!!!!!
今週から大学がオープニングキャンパス。
しかし土日で休んだ筈なのに体が癒えてねぇ!
ほんとPCに向かってると疲れるぜぇ、フゥハハー

去年あたり何故かSEGAに買収されたクリエイティブアッセンブリーからROME TOTAL WARのエンジンを再構築、強化して流用した新作がいつの間にか発表されててびびっております。
その名も"MEDIEVAL2 TOTAL WAR"、つまり今度の舞台は中世だったのです。(ROMEの前作がMEDIEVAL無印でした。俺は未プレイ)
まずは以下のアドレスをご覧くださいませ・・・
http://www.totalwar.com/community/medieval2.htm
バケツみたいな兜を被った十字軍兵、お洒落なスタイルの傭兵、ぴかぴかの板金鎧に身を包んだ騎士・・・
はう~、かぁっちょいい~などと萌え死んでるとあることに気付きます。
確かにグラフィックが地味に向上してるけどこの自然な雰囲気はそれだけじゃ説明できません。
よくよく観察してみるとこの連中、同じユニットでも甲冑や陣羽織、騎兵槍の装飾といったテクスチャが一人一人違うんですね。
流石にそう沢山の種類のテクスチャが用意されてはいないようですがそれでも同じ装備のヤツばっかりな光景に比べれば万倍マシというもの。
今まで大人数を扱ったゲームで一人一人の違いを出していたゲームなんてなかった訳で、これはゲーム史上画期的な事でしょう。
解説によればモーションやAI(部隊のではなく兵士個人の)もROMEに比べると格段に強化されているようで、より自然な戦場が拝めそうです。
町や城砦もいい感じだし貧弱だった内政システムも扱いやすく変更されるようなので買うしかねえってもんです。
発売は今年の末だそうです。待ち遠しい~
学科の仲間であるえふたんさんと黒うさぎさん両名の誕生祝いを兼ねて夜桜を見に行きました。
大学には桜が多く植えられていますが今日は風が強くて随分寒く、正直言って桜を愛でる余裕に欠けましたね。
やはり暖かい昼間に見るべきものかもしれません。
しかし、こめまじんさんは他の人に酒を勧めすぎです!
自重して頂きたく存じます。

俺は自らチューハイ1缶を空けましたがどうにもダメでした。
もしかすると以前より弱くなっているかもしれません。
許容量が低い分、酒が抜けるのも幾分早いようですが。

西の善き魔女のアニメ版は13話にまとめるのは無謀というもの。
作り自体は悪くないのですがそれ以前の問題ですね・・・
心機一転のつもり。
うざいから過去ログ全消去の方向で。

昨日から今朝にかけて久しぶりにベルトロガー9をやってました。
キリーク・ザ・ブラッドシリーズに続く元気のロボACTとして96年暮れに出たもので、基本的にはキリークのシステムを踏襲していますが(一人称視点、ダンジョン攻略etc)ジャンプの要素が新たに加わって立体的なステージ構成となっていました。
ハードSF路線も継承しており「連絡が途絶した資源採掘コロニーの調査に向かう宇宙軍部隊」という設定からして既に脳汁モノ。
人気のなくなったコロニー内には武装化された作業車輌が溢れ、仲間は次々と撃破されて終いには自分一人という燃える展開(実際には生き残ったコロニーの研究員が一名いるけど)
ゲームバランスはかなり易しいのだが無人化したコロニーという不気味な場所をたった一人で探索する孤独感が素晴らしいんですね。
孤独を感じられるゲームってのが大好きなもので・・・
いいゲームだったのに売り上げはイマイチだったのか元気はその後この手のロボACTを出さなくなってしまいました。
ファンとしては残念なことですね。
↓ベルトロガー9公式サイト
http://www.genki.co.jp/games/belt/story1.html

夜にawoさん宅にサクルの皆様とお邪魔しました。
局長さんやMin.Tさんが腕を振るった料理は大変おいしかったです。
お三方、どうもありがとうございました~
そして久しぶりに皆と話せて楽しいひと時でありました。
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プロフィール

gram

Author:gram
大阪発名古屋行の大学生。
趣味領域は軍事歴史SF。
ついでに酷い変態。
日常生活を楽しむことをモットーに日々を生きる。

好きゲー
カルネージハート
エースコンバット
アーマードコア
ローマ:トータルウォー

好きメカデザイナー
佐藤道明
横山宏
河森正治
永野護

好き小説家
荻原規子
佐藤賢一
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